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2006年11月30日

武士の一分 14歳の母?14才の母?

武士の一分、話題ラッシュですねぇ。

譲らない心、譲れない愛。「なーに言ってんだかっ」って言われ
ちゃいそうなキャッチコピーですが、何かとチラチラ目に付きます。

山田洋次監督とSMAP木村拓哉さんとの不仲説で騒がれたと
思えば、イベントに仲良く出演したり、PRかぁ?パブリシティかぁ?
と思わせる、話題作りの手法ですよね。

最近だと、テレビ東京の自転車少年記にも出演していましたが、オスカーの
福田沙紀ちゃんと石田純一さんとの熱愛報道とか、無理やりですもん。

ああいう話題作りは、羽賀健二さんと○○さんみたいな感じで
売名なのかなぁ?とちょっとビックリですが、福田ファンとしては、
元気でいてくれれば何でもいいのです。

あっ・・話変わってましたね(苦笑)
アキバ系の一人事は置いといて、PRやパブリシティは
武士の一分でもあるんですよね、話題作りとしても。

千と千尋の神隠しだって、ローソンのサブリミナルのような
映像が入ってましたし、正直、テレビだけでなく映画の世界でも
パブリシティやPRはあるもんです。

映画のパブリシティも効果がありますからね。ただ単に協賛じゃ
難しいでしょうけど、映像の中に入り込めれば効果は見込める
PRメディアです。主演の方や、主要人物が身につけるもので
あったり、扱うアイテムはPRできますもんね。

NaNa(ナナ)のギターとか持ってこいです(笑)。
そういう、テレビ以外のパブリシティも結構扱っているのですが、
やはりテレビが固いところでしょう。

今回の武士の一分は、どこにどのPRが入り込んでいるのか、
期待してみたいと思います。

さて、14歳の母?14才の母??どっちでもいいですが、
爆裂な話題番組ですよね。若年層の性問題は、絶対に注目される
に決まってます。はい、決まってます。

政府が、少子化を懸念して打ち出したドラマだったら苦笑いですが、
14才にしてお母さんになるという設定は、2006年現在の日本では
大いに有り得る話ですからね。

心は子供でも、体は大人ですから、中2といえども。
先生達が、ポルノ児童なんちゃらで逮捕されるのも、
色気を感じちゃったからなんでしょう・・・気持ち悪い。

どうなっていくのか分かりませんが、注目のドラマや映画が
バンバン出てきて、我々PRマンとしても先見の目で
頑張って入れ込んでいくしかありません。

PRの一分は貴重なものです(笑)。
武士の心でなんとか色んな番組で、お世話になっている企業様の
PRをしていく武士になりたいものです。

BoAちゃんのタイトなジーンズにねじ込む私という名のボディ?
じゃないですが、タイトな時間にねじ込む私が探してきた1分に
武士の心で、譲らない秒数で頑張りたいと思います。

おあとが宜しいようで・・・デンデン♪(^^;)

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投稿者 webmaster : 2006年11月30日 01:06

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